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2006年10月29日(日)

●AAA、行けます(泣)

仲間みんなで協力して、無事AAAのチケットを購入することが出来ました!
夜中は雨が降り、その時間担当の人はとても大変だったと思います。
家にいながらも気が気ではありませんでした。
でも朝、無事購入の一報が入り安心と共にまたみんなで行けることの喜びを噛みしめていました。
年越しライブが無い分、滅茶苦茶楽しみたいと思います♪

みんな良く頑張った!
ほんとにお疲れ様でした!!

そして待ってろ、桑田佳祐!
私達のジャパニーズ・ヒーロー!!

2006年10月27日(金)

●『みんなのうた』はサビから!同盟

今やサザンオールスターズのライブでは定番となった『みんなのうた』。
観客一体となって手を左右に振るフリは、メンバーのみなさんから見たら壮観だろう。
ただ曲が始まった時に振る人や、Bメロで振り始める人も結構多い。
でも公式サイトを見ると…

STANDOOH! AREEENA!! C'MOOOON!!!

・サビの「この胸に抱いてた~♪」のところから、腕をあげ、左右に大きく振る。隣の人の頭にぶつからないように身体ごと振るのがコツ。

となってる。
実際桑田さんの動きを良く見ていると、サビから観客と一緒に揺れていることが多い。(たまにフライングあり。)
何よりサビからの方が気持ちいいのに!と思うのは私だけじゃないはず。

なのでここに、『みんなのうた』はサビから!同盟、発足!!(笑)

でも何からすればいいのか分からないので、とりあえずロゴマークらしきものを作ってみました(笑)

『みんなのうた』はサビから!

でも上記のサイトを見ると、手が1本だった(笑)、ま、いっか。
そのうち正式発表するつもりですが、企画が立ち消えする可能性もあります。

嗚呼、日本が平和で良かった(^_^)v

2006年10月26日(木)

●シンジラレナ~イ!

↑流行語候補になるのかな?(笑)

日ハム、日本一本当におめでとうございます!!

第2戦からはずっとペースを握ってましたね~。
新庄を始めとするナインのパフォーマンスが、中日を飲んでいたように見えました。
中日は最後まで波に乗り切れなかった。
短期決戦での残塁の山は痛かった。
最終戦ではようやく犠打を見せたものの、時既に遅し。
打線に火が点かないまま終わってしまいました。

札幌の地は今頃えらい騒ぎになってることでしょう。
野球の歴史上、初の出来事だから。
思いっ切り美酒に酔いしれてください!
そして日本代表としてアジアシリーズ、頼みましたよ!!

2006年10月25日(水)

●「ap bank fes'06」地上波編

昨日の深夜に放送された「ap bank fes'06」の1時間番組。
ビデオに録ったのを早速見てみました。
関東ローカルのみの放送だったので、ショコライフに続き涙を呑んだサザンファンも結構いたと思いますが…。

見れなかった皆さん、見るまでもなかったですよ~(笑)。

『奇跡の地球』の1番のみで桑田さんの出番終了~。
ダイジェストのダイジェスト、って感じでほんと各アーティストちょこっとだけ。
CS版で流れてた舞台裏の模様を期待してたんだけど、それも無しでした。
まぁ3日間のフェスを1時間で、って方が無理な話ですね。

DVDの収録曲発表まで気長に待つとしましょう。

おっと、日ハムが日本一にリーチ!!

2006年10月24日(火)

●白い恋人達

この曲が呼んだのか、今日は急にとても寒い一日だった―。

5年前の今日、桑田佳祐ソロ7枚目のシングル『白い恋人達』が発売された。『波乗りジョニー』に続くコカコーラのCM曲で、駅でピアノを弾きながら歌う桑田さんの姿を思い出す。タイトルからも分かるように北海道が舞台の曲だが、最初はちょっと安直過ぎかなぁと思った。でも初めて聴いた時そんな思いは吹き飛んでしまうほど、名曲だと感じた。神聖なイントロから始まり雪が降り積もるような着実なピアノ。そこへ優しいボーカルが歌い掛け始める。ドラマティックな曲の展開も完璧。そして「White Love」の部分は汚れてしまった自分を浄化してくれるようなメロディ。こんな名バラードでもしっかりシャウトしてるところも好きだし、一番好きなところは「永遠のWhite Love」の前の“Ah…”のところ。普通だったら「White Love」と同じメロディだと思うのにまさか音が上がるなんて…。私はここで涙しました(笑)。そして「何か物足りなかった」と感じて桑田さんが作った大サビも素晴らしい。今も聴きながら鳥肌を立てています(笑)。

ビートルズの曲調やタイトルをオマージュしたカップリングの『踊ろよベイビー1962』は、本当に桑田さんがビートルズが好きなんだなぁというのが分かる曲。自分で演ってて楽しそう。でももうちょっと、完璧コピーにするかパロディにするかした方が良かったかな、という感想でした。悲しい時はとてもじゃないけど聴く気になれないランキング上位に喰い込む曲(笑)。決して嫌いじゃないんですけどね。

白い恋人達ラストは行けなくてとても残念だったファンクラブイベント「古賀紅太 No Reason! ライブハウスツアー」から、『あの素晴らしい愛をもう一度~アミダばばあの唄<MEDLEY>』。あれっ、セットリスト見て気付いたんだけど、この2曲連続じゃなかったんだ~。うまい編集するな~(笑)。いつか名曲『アミダばばあの唄』を桑田さんの声で聴きたかったので、本当に会場に行けた人は羨ましかった。(その想いはバニーツアーで果たされることになるけど。)でも洋邦問わずにこうして昔の曲を桑田さんが演ってくれることで、こんなにいい曲だったんだと再認識させてくれて嬉しいです。ファンでなければ知る由もなかった曲が山ほどあります。次のAAAでもまた、そういった曲が増えることでしょう。

2006年10月23日(月)

●ヤキュウ、イロイロ。

巨人、イ・スンヨプ選手が残留を決めたらしい。

Yahoo!スポーツ - ニュース - <李スンヨプ>来季も巨人に残留 球団が発表

小久保が移籍濃厚な中、巨人ファンにとっては嬉しいニュース。
スンちゃんも今年は怪我に泣かされホームラン王を逃したので、来季はしっかり体を作ってシーズンを通して頑張って欲しい。

でももし小久保がいなくなったら『希望の轍』のイントロが流れなくなるのか…、寂しいなぁ。
出来れば残って欲しいけど…。

そういえば阪神・片岡選手の引退セレモニーを某サイトで見ました。
甲子園球場に響き渡る『Bye Bye My Love』、そしてグラウンド1周しながらファンに挨拶する片岡選手。
阪神チームメートはもちろん、中日ナインも涙ぐんでいて片岡選手の人柄が伺え感動した。
この曲は片岡選手が学生で辛かった頃よく聴いていた思い出の歌。
長い間本当にお疲れ様でした。

その片岡選手が在籍していた日ハムが勝ち、日本シリーズは1勝1敗のタイになって面白くなってきましたね~!
北海道のファンの声援を背に受け、日ハムがどこまで奮起するのか楽しみです。

桑田さんは中日を応援してるっぽいですね。
(昔落合監督がまだ選手だった頃バットをもらったとか。)
私は一応日ハムを応援してるので、勝負だ桑田さん!!(笑)

そして頑張れ、劇団ひちょり(笑)。

2006年10月21日(土)

●ネクタイとYシャツと私。

もうすぐ友人の結婚披露宴に出席する私。
礼服は黒のダブルしか持っていない。
そこへちょうど紳士服屋オープン記念の新聞広告が!

フォーマル3つ釦スーツ、半額の9000円。

お~っ、今流行の細身のスーツが9000円!!
これは俺を呼んでいるはず(笑)。
車を飛ばしてお店へ直行!

開店直後のお店、さぞや人でごった返しているかと思ったら、

ガラ~ン……

客がいね~っ(笑)。
人っ子一人いね~っ。
俺に店員が3~4人取り巻く始末。
選びづれ~っ。
みんなが見てる~っ。
やめろ、やめてくれ、俺を見ないでくれ~っ!!

気の弱い私は結局Yシャツとネクタイだけ買って帰りました。
それでもああでもない、こうでもないとめちゃめちゃ悩みましたが(笑)。
当日はダブルのスーツ、決定です。

さてそろそろ「夜遊び」聞かなくちゃ。

2006年10月19日(木)

●毛ガちゃん、お誕生日おめでとうございます♪

野沢秀行様、52歳のお誕生日本当におめでとうございます!!

ずっと腰の具合が悪くて休まれていましたね。去年のツアー最終日(年越しライブ)で桑田さんが毛ガちゃんの名前を呼んだのに出てきてくれなくてとても寂しかったです。御本人もさぞかし辛かっただろうと思います。

でも夢人島フェスで見事に復活しましたね!毛ガちゃんのサンバホイッスルやパーカッションが、どれほどサザンにとって重要なのか再認識しました。あの“大きい手”も健在でした。(匂艶かと思ったけど。)やっぱり5人揃ってのサザン。本当に嬉しかったです。

キラストではあまり参加出来なかったと思いますが、次の作品では期待しています。くれぐれも体には気をつけて、また激しいリズムで私達を酔わせてください。

今年も毛ガちゃんにとって素敵な年になりますように☆

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